| Q1. |
『サポートバンク』って何ですか? |
| A1. |
弊社スタッフだけで、お客様の様々な課題を解決するには限界があります。
一方、お客様は「一つの窓口で、解決処理したい!」という強い願望があります。そのようなお客様のご要望に極力お応えできるように、各専門家・企業・事業主の方々にご登録(会員)いただき、依頼者(お客様)の課題解決を支援する組織です。(お客様と会員様とのコーディネートするのがサポートバンク)
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| Q2. |
誰でも『会員』に登録できるのですか? |
| A2. |
お客様に『ご紹介』をするわけですから、メンバーの特質や業務の精度の高さ等を評価させていただいております。どんなに優秀な資格等を有されていても実務は全く別物です。例を挙げれば「挨拶もできない」「約束を守らない」等はその典型です。簡単な事さえ出来ない方が困難な事を出来るでしょうか?
「信頼」が会員登録の絶対的条件となります。
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| Q3. |
会員のメリットは? |
| A3. |
専門家の方や企業、事業主の最大の悩みと不安は「営業力」でしょう。
大企業なら、自社の商品・サービスを「人・金・情報」の財力をフルに活用をすることが可能です。それが出来ない事が最大の弱みでもあります。ここに「需要と供給のミスマッチ」が多く存在している現実があります。
そのような会員の方に多少なりでも「営業の支援」が出来、お客様にとっても早期の課題解決にも繋がるという双方の利益が享受できることになります。
来店・来客型の営業ではなく積極的「誘客」が出来る強みを如何なく発揮できるのが「アフター」の特性です。その根源は、既に表面化された課題・問題だけを処理するのが通常の業務フローなのですが、むしろ「隠れた潜在課題の発見と分析・その対応力」がお客様・会員様からも高評価をいただいております。
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| Q4. |
『無限塾』とは? |
| A4. |
誰でも「可能性は無限にある」と考えています。進学にしても、就職にしてもその後の人生においても可能性は計り知れません。何のために進学するのか、就職するのか、将来何を目標としているのかがはっきりしないまま、何となく、とりあえず、行動しそのまま惰性で今日を迎えていませんか?
「ニート」が急増している昨今、「気力・やる気・根性がない!」と一喝して解決できるものではありません。全ては「気づき」がないだけのことです。
将来の目標設定から、「今なぜ、何をすべきか」を気づかせ、それを実践・助言する「自立と創造」を塾のコンセプトとしています。
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| Q5. |
ご契約者様を「お客様としてではなく『身内』と考え行動します」とは? |
| A5. |
たいへんあつかましいことなのですが、「弊社の行動理念」としています。「本当に知ってほしい情報」などを、先ず誰に伝えるでしょうか?
答えは親・兄弟・親戚・友人・知人・取引先等のはずです。何故でしょうか?「守りたい!」という気持ちがあるからであり、これが「コミニティー」を構築している要素なのです。営業において下手な作り笑いをしながら機嫌をとることなどできません。
真にお客様を身内と考え、真剣に「幸福づくり」を目指しています。これまで、ご紹介いただきましたお客様は、その「身内」の方々からのご紹介が殆どです。
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| Q6. |
「本当に知ってほしい情報」とは? |
| A6. |
「知識の伝達」が情報提供と思われがちですが、そうではありません。
一言で申しますと「知識から知恵」の助言です。さらには「知恵から創造」のサポートとも言えます。保険を例にご説明しましょう。
インターネットや広告媒体で「保険」を研究される方が非常に多くなっています。
その研究される方の殆どが「保険料と保障」の比較の研究なのです。
問題なのは、その行動ではなく、それ以前に「加入目的」を明確にしておくということなのです。入院・手術・死亡といった万一の場合、どのくらいの費用がその後かかるのか、社会保険ではどこまで補填ができるのか、預貯金等では不足なのか、等々を「知る」ことが最も重要な情報です。
比較して、一番安い保険をご選択されても、必要もない保険であれば、それこそ「高い買い物」となります。また、家計の負担関係だけではなく、保険金や給付金を受取った時の課税関係など「知らないで大損!」という方が数多くいます。
企業においても「決算分析なくして保険対策などあり得ない」ことなのですが、結果として「知らずして、ご加入」の実例が山積みなのです。病院で、問診だけの審査で「手術」をされますでしょうか?
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